民主党政権3年3か月の研究

悪夢でした。二度と政権をとらせてはいけません。だから記録します。

03:鳩山内閣-s:ミスター年金破壊 長妻昭氏

◇外国人実習生制度

「外国人実習生制度は国連からも奴隷労働と批判されてる!」 国会における立憲民主党の山井和則氏(衆・比例近畿)の発言です。 2018年11月国会では、外国人技能実習制度について審議が行われています。野党から厳しい意見がつきつけられています。少しこの…

◇官僚の文書改ざんに辞めない長妻厚労大臣

森友学園問題で財務省の文書書き換え問題で国会は大きくもめました。立憲民主党の長妻氏もその先鋒として存在感を示しました。しかし、長妻氏が厚生労働大臣の時に、厚労省で文書改ざん問題が起きていて、長妻氏は辞任もせずに減給だけでお茶を濁していた事…

◇ミスターブラック労働

長妻氏は、大臣としてきっちり法整備をするのが苦手だったばっかりか、人を使うのも大変下手だったようです。これは大臣になったからではなく、以前から国会議員として官僚を奴隷のように扱って、ブラック労働を強いているようです。 政権交代前の産経ニュー…

◇またも通知で大盤振る舞い「運用3号」

専業主婦の方でご主人が会社を辞めた時などに、国民年金に加入していない場合を救済するのが運用3号です。長妻厚生労働大臣のもと、2010年12月15日創設されました。 これは、そのような専業主婦が過去2年分の保険料をさかのぼって払えば受給資格を与えるとい…

■ミスター年金破壊 長妻昭氏

鳩山内閣で厚生労働大臣に就任、ミスター年金と今でも呼ばれて、マスコミでもおなじみの長妻昭氏(衆・東京7区)ですが、笑わせるんじゃありません。ミスター年金破壊、ミスターブラック労働とでも言いたい実態があります。 まず、マニフェストの項でも紹介…